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就職とグローバルキャリア

留学経験を就職力に。 何を、どうやって就活でアピールする?企業の採用の視点を知り、仕事と自分をマッチングする力が大切。

「将来、グローバルな社会で活躍したい」、「就職やキャリアアップのために語学力を習得したい」そう考えて留学する人は多い。

しかし一方で「就職や将来のキャリアにうまく活かせない」、「面接で企業にうまくアピールできない」と、帰国後に思い悩む人も多いようだ。

大切なことは、企業(仕事)と自分とのマッチングを図れる力をもつこと。留学を就職する力に結び付けるポイントはここにある。

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英語が出来ない社員は将来、仕事がなくなる時代に。巨大アジア市場は、最大の英語使用圏に。英語ができないと、ビジネスの土俵にも立てない。

社内で英語を使う企業が注目されている。
英語を社内公用語にする企業に注目が集まり、また入社時に一定レベルの英語力を求める企業も増加中。国内市場の縮小やビジネスの海外展開、外国人の雇用拡大に合わせて、日ごろから英語を使おうという企業は増えているようだ。

今や世界の約4人に1人が英語を話し、今後のグローバル市場の中心とされる巨大アジア市場は、最大の英語使用圏とされている。今後は真剣に英語に取り組む人とそうでない人では、就職やキャリアの選択肢に大きな格差が生じるだろう。

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面接で聞かれた、将来のキャリアプラン?言われてもよく分からない。将来なりたい自分への道を描く、それがキャリアプラン。

今のあなたの夢はなんですか?
夢がある人は、その夢にたどり着くまでに身に付けるべきものを知ること。まだ分からない人は、どんな将来が自分に適しているのかを考え、思い描くこと。それがキャリアプランである。

仕事を通じて築いていく人生計画とはどんなものか、どんな業界で、どんな職業に就きたいのか?そしてその仕事に就いてどう生きるのか?
キャリアプランとは、将来なりたい自分への道を描くこと。どう働き、どう生きるかを記す自分だけの未来設計図なのである。

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最近、企業のアジア進出が 進んでいるって聞くけど、どうして?もはや「国内市場の回復」はない。世界が注目する巨大アジア市場の可能性。

ニュースなどでよく耳にするアジア経済。
最近、企業のアジア進出が活発化しているのはなぜだろう?

かつて「世界の工場」と呼ばれ、安い労働力を求めて進出したアジアも、今ではその役割が変わってきた。発展が進み、人々の生活が豊かになる中で、消費力も向上。世界の人口の過半数を占めるアジアが「世界の市場」へ変貌を遂げようとしている。

国内市場が縮小へ向かう日本にとっては、アジア市場への期待は大きい。日本にとっては生き残りをかけた大きなチャンスの場なのである。

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低下し続ける 日本の国際競争力、どういうこと?低迷する日本の存在感。一人ひとりのグローバル意識の低さが要因に。

IMDという国際機関が毎年発表する国際競争力のランキングをご存じだろうか?
グローバル企業が活動しやすい国かどうかをランキング形式で示すものだ。1990年代には世界1位だったこともある日本だが、2011年には南米チリに次いで26位にまで下落。

国際競争力の低下は、海外の企業にとって日本が「競争力を発揮しにくい国」になってきていることを意味する。順位を下げている要因はいくつかあるが、日本人の起業家精神や国際経験の不十分さ、グローバル環境への順応性の欠如なども一因とされている。
今や、一人ひとりに高いグローバル志向が求められる時代、あなたのグローバル化、進んでいますか?

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国人を採用する企業が増えているのは、なぜ?ドメスティック企業も舵を切った。人財の「質」を重視する今の採用スタンス。

外国人を積極的に採用する企業が増えている。
今までは海外展開に積極的な業種や一部の企業のみが外国人を採用することが多かったが、最近のトレンドは違う。
企業調査などによると、外国人の採用後の配属先は「日本国内」という傾向は高い。採用理由は「語学」や「海外事務所での配属を見越して」よりも「国籍を問わず優秀な人財の確保のため」、そう考える企業が多いのだ。

グローバル競争社会で必要なのは、人財の「質」であって「数」ではない。国籍に関係なく、戦力になりうる能力を身に付けているかどうかが、厳しく問われる時代となったのだ。

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少子高齢化が進む、 私たちの日本。将来どうなるの?「そこそこ」の努力では、「それなり」の生活すらできない、これからの日本社会。

人口が減少の一途をたどり、世界のどこの国も経験したことのない超高齢化社会に突入している日本。国内市場の回復はもはや望めず、経済は縮小していくばかり。今の若者にとっての日本の将来は一体どうなるのだろうか?

ほどほどに勉強して、そこそこ仕事をして、まずまずの生活を送る、もはやそんな生活を維持していくことは難しい。会社が自分や家族の面倒を一生みてくれるような労働環境も期待できない。今の日本が置かれている状況をきちんと理解することで、将来の自分が見えてくる。

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最近よく耳にする言葉 「アジア新興国」 実はよく知らない。日本企業も熱い視線を送る。今後の成長に注目が集まるアジアの新興国。

これからの世界経済のキーワード「アジア新興国」。
「新興国」とは経済発展の初期にあって高い成長率が期待される国々のこと。代表的なものは、ブラジル、ロシア、インド、中国の4国を指す「BRICs」があるが、それ以外にも「NEXT11」や「VISTA」と呼ばれるグループなどが複数ある。

拡大する市場への期待が高いアジア。中でもベトナム、タイ、インド、マレーシア、インドネシア、フィリピンなどのアジアの新興国は大きな成長が望まれている。
今の若者や子供たちが社会の中核を成す頃、アジアは世界で経済的にも政治的にも極めて大きな存在となる。私達の将来に深く関わるアジア新興国の今後の成長に注目したい。

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これからの新しい留学先 注目のアジア留学で、何を学ぶ?アジアの成長エネルギーを体感し、グローバル社会に必要なマインドを体得。

「アジア」と聞いて、どんなイメージを持つだろうか?
発展と拡大が続く今のアジア・新興国市場にはエネルギーが溢れ、多くのニュースや新聞によって巨大アジア市場への世界の期待が伝えられている。ビジネスの中心が欧米からアジアへ移行した今、企業のアジア進出も加速している。

今のアジアを体感することは、これからのグローバル社会への理解を深め、将来活躍できる機会を広げるきっかけとなるに違いない。短期間でもその環境に身を置くことによって、学ぶことが多いアジア、新たな留学先として注目である。

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上司・部下が外国人だったらある日突然、上司が外国人になった時、あなたはコミュニケーションがとれますか?

将来、職場に外国人社員が増え、自分の同僚以外にも、上司や部下が外国人となることも。そんな状況で求められるスキルとは何だろう?

日本に住み、日本人の考え方や振る舞いを理解してくれる外国人は良いが、これから出会う人たちはそういった人たちばかりでもない。これまでのように日本的な振る舞いや発想、人との付き合い方や仕事の進め方だけでは済まなくなりそうだ。
外国人と言っても一人ひとりの出身国や育った環境はさまざま。相手の背景や文化をきちんと理解し、自分との違いを受け入れるオープンな気持ちが大切だろう。

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今、話題のグローバル人財 いったいどんな人?世界で何が起こっているのか、知りたい。その好奇心が、グローバル化への第一歩。

最近の就活でのキーワードでもある「グローバル人財」。
でもいったい、どんな人のことなの?と思う人も多いのでは。

日本では「グローバル」と聞くと、つい「英語力」「留学経験」「海外赴任」などを連想することが多いが、もう少し広く捉えたほうが現実的だ。簡単に言えば、「日本を含めた世界(グローバル)の環境の変化に順応でき、その中で必要とされる能力(タレント)を持ち合わせている人」ということ。

社会や環境が「変わる」ことをきちんと受け止め、その中に置かれた状況を楽しめる人と言っても良いだろう。

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取引先の8割以上が アジア企業になる時代世界の工場から世界の市場へ。アジアの成長と共に歩むこれからの日本。

企業の海外進出がアジアを中心に活発化している。
世界の海外拠点のうち、アジア地域は全体の6割以上を占め、今後さらに増加傾向にある。以前は欧米に多かった取引先も、今ではそのほとんどがアジアになり、海外投資の8割以上がアジアとなる産業や地域も多い。

まだまだ欧米志向が根強い人も多いようだが、これからのグローバル社会はアジアを中心に進むことは間違いない。ビジネスの主戦場はアジアに移り、競争相手もアジア人、共に手を取り合い支え合うのもアジア人、そんな時代がすでに訪れているのだ。

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就活ライバル は外国人?内向き志向は、ますます不利にグローバル社会で活躍できる人財を求め、バーダーレス化が進む企業の採用活動

生き残りをかける企業の採用活動は今や国内だけに留まらない。
日本で学ぶ外国人留学生や留学経験をもつ日本人の採用はもちろん、さらなる優秀な学生を求め、採用のために海外各地へ出向く企業も少なくない。

海外で学ぶ日本人留学生の就職戦線でも、競争相手は、もはや国内の日本人学生だけではなく、職を求める世界の学生でもある。特に今後成長が期待されるアジア市場で活躍できる人財に期待が高いようだ。
海外に目を向けず、日本国内に巣ごもる若者にとっては、これからのグローバル社会において生き抜くことは難しい時代になってきている。

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インドから来客。 聞き慣れないインド英語に 悪戦苦闘「訛りがあるから分からない」では済まされない、アジアの大国、インドで使われる英語。

「インド英語が全く聞き取れない。」インド人との商談を初めて試みたビジネスマンの多くは口を揃えて言う。

独特な発音やイントネーション、表現方法などが敬遠されがちな彼らの英語ではあるが、インドは今や、IT産業を中心に飛躍的な経済成長が進み、世界の注目が集まるアジアの大国となっている。日系企業の進出も相次いでおり、これからのグローバル社会を生き抜くためには、私達一人ひとりが彼らの英語や文化と向き合っていかなければならない。

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ジャパニーズ英語は通じない?アジアで使われる英語が、今後のグローバル英語になる時代

巨大アジア市場の共通言語は、やはり英語。
アジアでは、多くの国の母国語が英語ではなく、中国人であれ、マレー人であれ、韓国人であれ、それぞれにアクセントのある英語を話し共に仕事をしている。ネイティブのような発音や完璧な文法で話すことは、最初から求められていない。

ビジネスの中心がアジアへ移行していく今、欧米で話される英語は、世界標準ではなくなりつつある。私達日本人も「ジャパニーズ英語」を駆使し、皆と同じ土俵に立って戦えば良い。ジャパニーズ・イングリッシュはアジアでは大きな武器になるのだ。

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企業のグローバル人財ニーズ 留学経験者の採用トレンドとは?国際社会で共存できる能力とバイタリティー、溢れるような自立精神に期待。

留学経験者を採用する企業は年々増加中。
多くの企業の人事担当者は、「異文化に接し、行動力を身につけた留学経験者は魅力的」と言う。今やビジネスに国境はない。人財の採用活動においてもボーダレス化の勢いは増している。

語学力に期待するというより、異文化に接し、未知の世界に挑戦するベンチャー精神に期待する企業は多い。これからのグローバルなビジネス社会で活躍できる資質を持つ人財の獲得は、企業にとって重要な課題とされている。

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